2017年11月02日

山陽バス、キュービック引退。

11月最初のこのブログはバスの話題です。
なお、10月最後のこのブログは夕陽でしたね〜〜〜
(電車おやじの名が泣く??)

山陽バスから「いすゞキュービック」の引退が告げられ、本日、11月2日、最後に残った路線用車両が垂水地区の各線を走りました。
ただ、ワタシはバスには詳しくなく・・・
(名うてのバスファンの方々と友達ではあるのですが・・(;^_^A・・)
キュービックと言われてもピンとこないのですが、あの、正面一枚窓の!!!と言われると「え!!そうなん!!」と思ってしまいます。
実はワタシが垂水に引っ越してきたのが1991年のはずで・・その時からずっと山陽バスを利用していて、長年、通勤でも利用して来た時の主力車種というわけで‥なるほど、自分の人生の中にあるバスのイメージというのはもしかしたらこの車種が大半なのではないかとまで思うほどなのです。

さて、本日、午後に所用で垂水へ・・
用事を済ませ、バスターミナルの様子。
強い夕陽があたりを照らし始めるころです。
真ん中に高が平線の中型車が写っています。
1102垂水山陽バス4040他.JPG

こちらは西舞子線のポンチョ、ワンドアタイプです。
1102垂水山陽バス4541.JPG

そのサイド、小さいバスですがホイールベースが長いのがわかります。
実はこのホイールベースの長さが、案外、運転士さんには扱い難い車種のようです。
1102垂水山陽バス4541サイド.JPG

さて、話題のキュービックはワンステップタイプ、中ドア両開き折り戸の個性的な車両です。
清水ヶ丘の車庫で休憩を済ませて、回送でやってきました。
垂水駅手前、天ノ下交差点です。
1102垂水山陽バス3054商大筋.JPG

車号は3054号で、この最初の3は「垂水線」を、次の0は導入された年度の西暦での4桁目を表します。
つまりこのバスは2000年に導入当時、垂水線(当時は2,3、4系統)、上高丸団地の先の離合不能区間を通るための信号装置「ライタグ」を備えているということです。
垂水駅ロータリーに待機。
1102垂水山陽バス3054公式側.JPG

そしてキュービックと言えば当初は前後ドアが主流でしたが、垂水線は長く前中ドアが用いられてきました。
この車両はワンステップタイプで、この2年前に同型が導入されたとき、当時の神戸市バスはいまだ垂水地区ではバリアフリー対応バスがなく、山陽バスがこのタイプを入れたことで、我が家近くの車いすの方が通勤にバスを使えるようになったと、当時の神戸新聞に掲載されたものです。
サイドの様子。
1102垂水山陽バス3054サイド.JPG

斜め後ろから・・ちょっとだけ山陽電車が顔を出しています。
1102垂水山陽バス3054斜め後ろ.JPG

いよいよ、5系統、山陽バス一般路線最長距離系統で運用に入ります。
ロータリーを最後のキュービックが回ります。
1102垂水山陽バス3054ロータリー.JPG

4・5系統、上高丸団地方面乗り場に着車し、大勢の乗客がバスに乗り込みます。
1102垂水山陽バス3054着車後ろ.JPG

ここで僕は別の用事があるので一旦、そっちへ向かい、用事を済ませてから有料駐車場に止めていた自分のクルマで先回りします。
向かった先は我が家近くの掖済会病院前。
地域のランドマークでもありますね。
秋色の公園の横をキュービックがやってきました。
1102垂水山陽バス3054掖済会1.JPG

掖済会病院のバス乗り場に停車します。
1102垂水山陽バス掖済会着車.JPG

神戸掖済会病院とキュービック、最後の組み合わせ。
この病院はもともとは県庁近くにあったものを、震災で被災し建て替えが必要になったことから、当時、総合病院のなかった垂水区に誘致したものです。
1102垂水山陽バス掖済会全景.JPG

これで僕の山陽キュービックへのお別れが終わりました。
駐車場を出たクルマからふっと見ると、秋色の中を191系統のバスがゆっくりと走ってくるところでした。
1102垂水山陽バス5209掖済会前.JPG

posted by こう@電車おやじ at 21:33| 兵庫 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月31日

本日の夕陽

母の介護に行く前、あまりに空が晴れているので電車を撮影に行こうか・・・と思いながら・・
そうだ、夕陽を見に行こう!!
となりました。

狩口台の高台から播磨灘を望む場所で、道路の外側に出て、カメラを構えます。

くっきりと水平線上に浮かび上がっているのは、高松市の八栗山=五剣山です。
太陽はゆっくりと八栗山に向かいます。
1031狩口夕陽1.JPG

本日は五剣山の頂上付近に沈むことになりそうです。
このタイミングの日没は10月と2月の2回しかありません。
1031狩口夕陽2.JPG

もしかしたら達磨夕陽より珍しいものを見ているかも・・
1031狩口夕陽5.JPG

太陽が険しい山の中ほどまで降りていきます。
1031狩口夕陽7.JPG

ゆっくりと、周囲の海(実は平野も)照らしながら太陽が沈んでいきます。
浮島現象も起きています。
島ではなくも讃岐の山も浮いて見えるのも不思議です。
1031狩口夕陽8.JPG

太陽が去っていく瞬間。
1031狩口夕陽9.JPG

シルエットのように八栗山=五剣山が浮かび上がります。
なお、右の山は小豆島の白浜半島、左の山は高松市内の日盛山かと思われます。
1031狩口夕陽10.JPG

ものすごいドラマを見せてもらったような気がしました。
最後に、夕陽とススキ。
横に走る黒い線は電車の架線です。
1031狩口ススキ.JPG

posted by こう@電車おやじ at 20:53| 兵庫 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月23日

台風顛末。。

昨日、10月22日は巨大台風「ラン」21号の襲来と、実にその日こそ意味不明解散総選挙の投票日が重なるという・・・
わが業界には信じられない日となりました。

お昼頃から雨や風が強くなってきて、雨の量も多く、ちょっと心配になってきます。
仕事中に見た明石城のお堀は、あふれるまでもう数十センチ、お客さんと「えらいこっちゃ〜〜」などとクルマの中から驚いていましたが、さらに、その先、西新町付近の明石川に絶句・・・
あふれるまでこちらも1メートルほどに迫ってきていました。

投票日には、投票箱と選管の人を開票場に輸送する重要任務がありますが、その頃はもう雨風ともに強く・・
駅はお客さんの長蛇の列、その中で任務のためにその場を離れるのは気が引けます。

でも選管の人も大変、激しい吹き降りの中、開票場になっている中学校についても、なかなか降りてもらうこともできません。
なんとか、あの大きな投票箱を下ろし、その場を離れ、駅に急行・・
ところがというか、やはりというか、JRさんが運転抑止・・
え・・山陽電車は動いていたけど。。。。

それを知らずにバスで駅にやってきた人を、地下鉄駅まで・・・
地下鉄駅もタクシー待ちの行列、いくら何でもそこを空車で出るわけにはいかず、お客に乗ってもらったら、なんと、いつもの駅からほぼ毎日乗ってくださるお嬢さんでした。

「知ってる運転手さんでよかった〜〜」
などと言ってもらい、お喋りしながらいつもの駅近くの住宅地へ。。

そこから電車が止まっていることで、何組かのお客さんに乗ってもらいましたが、バスの運行時間も終わると駅前には人影がない状態に・・

大久保駅近くまで帰らねばならない青年をお送りするとき、高架上を山陽6000系が明かりを撒きながら走っていくのが見えました。
山陽電車が頑張っているのに、JRさんのこの体たらくは何・・・なえどと思ってしまいます。

いつもの駅に戻っても僚車の姿なく、雨風があるだけ。
時折、クルマが風で揺さぶられます。

当地での風速は最大で40メートル以上はあったようで、あまり経験しなかったような猛烈な風は吹いています。
台風の朝霧駅前.jpg

12時過ぎによく乗ってくださる、近隣でお仕事をされているお嬢さんをご自宅までお送りしたのがこの日の最後のお仕事となりました。
駅員さんに伺うと、電車はお客を乗せたまま、あちらこちらで停車しているそうで、でも、いつ動くかわからないとのこと。
駅員さんも今夜は寝ずの番です。
でも、こんなひどい嵐の夜でも衆議院選挙の開票速報をラジオでやっています。

地元の川があふれかけていても、果たして避難情報が出ているのか、知るすべがありません。
選挙結果などは決まってから報道すればよいわけで、この夜は全国的に台風情報、避難情報を流す放送局があってもよかったのでは・・

ラジオがこんなに役に立たないものだということを、初めて認識しましたし、マスコミが誰のほうを向いて仕事をしているかも理解できました。
帰宅してから見たテレビ映像では「バンザイ」を叫ぶ当選者とその支持者の映像が繰り返し流されますが、だれも「このひどい台風の中、危険を顧みず投票に来てくださった有権者の皆さん、ありがとうございました!どうか、今夜は皆さんに被害がありませんように」と言った方がなかったのは・・残念でした。
立憲民主党のTwitterは繰り返し、台風のことを伝えてくれていましたが、目立ったのはそれくらいではないでしょうか。

結局、いつもの終電時刻の30分ほど後に駅を離れ、帰社しました。
(電車が動いたのは夜が明けてから、午前7時過ぎだそうです)

非常に疲れていましたが、僕は徒歩通勤なので、すぐには社を出られず、雨が上がった午前4時半過ぎに帰宅の途に就きました。
けれど、道路上には街路樹が倒れ、バス停の標識が転がり、そこらで水があふれ、なかなか厳しい状況・・・

やっとの思いで5時過ぎに帰宅・・・非常に疲れてすぐに寝てしまいました。

選挙の結果を見ての僕の感想はこちらに書いています。
「平成の神風はどこに向いたか」
http://myp2004.seesaa.net/article/454373832.html

自民党圧勝とのことですが基本的に現状維持です。
「圧勝」の言葉に印象操作の感があります。
枝野さんの立憲民主党が好感を持って迎え入れられたこと、希望の党の惨敗と維新、公明、共産の退潮が見えてきたということでしょうね。
枝野さんと言えばやはり世界的に有名になった「枝野、寝ろ」でしょうか。。。。
あの時はご苦労様でした。

今日は台風一過、朝のうちはきれいな青空も見えました。
陽が落ちてからの明石海峡大橋、東舞子小学校前でスマホ撮りです。
明石海峡大橋東舞子小学校前から2.jpg

「国鉄・私鉄の思い出」
更新しています。
「阪堺電車住吉・神之木辺り」
http://kokutetu.seesaa.net/article/454299817.html
阪堺神之木電車を待つ人.JPG

小説サイト「STORY・・小さな物語」
「その女(ひと)」
http://blog.goo.ne.jp/kouzou1960/e/83b1039be502c547cd97cdc8b6e88e35

かなりきわどい会話が続きますが、エロいシーンは一切ありません。
そのシーンを出さないでエロスを呼び起こすの、難しいですね。

さて、どうやら次の台風が日本を窺っているようです。
皆様、お互い、十分注意していきましょう。



posted by こう@電車おやじ at 20:20| 兵庫 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月17日

灘のけんか祭りを見に行く。

鉄道趣味の大先輩、Fさんから松原八幡、秋祭りのご招待をいただきました。
これは願ってもない機会、しかも桟敷で見せていただけるとのこと、このチャンスを逃す手はありません。
全国的にも「灘のけんか祭り」として有名で、国鉄時代は僕はすぐ近くの高砂で仕事をしていましたから、同僚や先輩にも祭りにかかわる人が多く、一度はきちんと見ておきたいという思いもありました。

山陽電車沿線の広畑から高砂までは、強烈な秋祭りの地域で、南海電車の堺から泉佐野辺りまでの「だんじり」地域とよく似ています。
しかし、播州と泉州の大きな違いは、地域の伸びやかさというか、屈託のなさで、よそ者でも一たび自分たちのところに寄ってくればたちまちにして「身内」になる気安さがあります。
しかし、全国に名高い灘のけんか祭りは、やはり別格で、そこの桟敷など神戸に住む僕など、知り合いがなければ生涯立ち入ることもないでしょう。

さて、朝の白浜の宮駅、この日は特急列車が臨時停車し、駅員も多く配置されるなど普段とは全く異なる雰囲気、改札を出るとまるで戦国時代の足軽のような正装をされたFさんが、これまた武士の時代のようなシデ棒を持ってきてくださいました。

あいにくの雨模様、こちらもカッパとビニール袋、タオルをたくさん持ってきています。

案内された宮前の桟敷席。
あまりの迫力に最初から圧倒され、夢中でシャッターを切るばかり。。。
妻鹿の宮入です。
1015松原八幡妻鹿宮入.JPG

屋台と神輿があるのがここの特徴です。
屋台は絢爛豪華で「やっさ」とよばれます。
1015松原八幡妻鹿宮入2.JPG

宇佐崎。
1015松原八幡宇佐崎宮入入り口.JPG

本年、新調なった白木の屋台の晴れ姿です。
1015松原八幡宇佐崎宮入入り口2.JPG

1015松原八幡宇佐崎宮入.JPG

男衆のこのかっこよさ。
1015松原八幡宇佐崎宮入男衆.JPG

いよいよ、神社へ。
1015松原八幡宇佐崎宮入.JPG

獅子が露払いを。
1015松原八幡獅子.JPG

1015松原八幡露払い獅子.JPG

神輿の宮入。
1015松原八幡神輿宮入.JPG

雨がひどくなってきました。
熱気は冷めるどころか燃え滾ります。
用意してくださった日本酒で暖を取り、自分がこの一群の中にいることの幸せに酔います。

しばらくして、お旅山のふもとの広畠(ひろばたけ)へと案内いただきました。
こういう時に、電車が通ってからといって写真を撮る鉄の悲しい性。。。

山陽3052。
1015白浜の宮山陽3052.JPG

阪神8218。
1015白浜の宮阪神8218.JPG

広畠の桟敷からはさらに勇壮な練りと神輿合わせ・・
1015松原八幡広畠神輿3基.JPG

よ〜いやさ〜、どすこい、という掛け声の中、太鼓と笛が鳴り、熱気が高まります。
見ているほうも雨を忘れますが、レンズの曇りが吹いても吹いても出てしまいます。
1015松原八幡広畠神輿合わせ.JPG

1015松原八幡広畠神輿合わせ2.JPG

1015松原八幡広畠神輿合わせ3.JPG

1015松原八幡広畠神輿合わせ4.JPG

1015松原八幡広畠神輿合わせ5.JPG

1015松原八幡広畠神輿合わせ6.JPG

屋台もやってきました。
1015松原八幡広畠屋台.JPG

巨大な2トンはあろうかという屋台を合わせます。
1015松原八幡広畠屋台合わせ.JPG

1015松原八幡広畠屋台合わせ2.JPG

派手ですが、見ているときっちりと統率がとれています。
そうでなければこれだけの祭りはできないでしょう。

清々しくも、感動し、見ているものの血まで踊るような勇壮なお祭りでした。

posted by こう@電車おやじ at 19:51| 兵庫 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月09日

ラーメンいろいろ

そういえばと、スマホの中に残っている画像でラーメンがかなりあったなぁ‥
というわけで、ラーメン特集

ワタシは鴨ねぎさんの「兵庫の鴨らー日記」「兵庫の鴨らー日記」やふく★ラモーンさんの
「ラーメンとメシと酒とRockと革ジャンと」の愛読者ではありますが、ワタシ自身は一旦好きになった店ができたら、そこばかりに行って、気に入った同じメニューばかり注文する癖があるので、残念ながらお店を探訪されたい方のお役に立つことはできません。。

それでもその気に行ったお店の気に入ったメニューをば並べてみればそれなりに壮観かと・・
(;^_^A

もっこす舞子店
チャーシュー麺
・・いつもお世話になっております。。
もっこす舞子店チャーシュー麺そのまま.jpg

食べるときはこうなります。。
にんにく三種のうちの二種とにら唐辛子いり。
・・その日は対人関係要注意。。。
もっこす舞子店チャーシュー麺.jpg

もっこす西明石店(和坂)
チャーシュー麺
もっこす西明石店チャーシュー麺.jpg

もっこすの子2号店(長田、尻池交差点近く)
チャーシュー麺。
・・スープがもっこすとは異なります。
こちらが好きという方もあると思います。
もっこすのこ2号店チャーシュー麺.jpg

ラーメンまいど(山陽別府)
チャーシュー麺。
・・いつもお世話になっています。
ワタシが個人で行くお店としては、唯一の播州系です。
ラーメンまいどチャーシュー麺.jpg

ラーメンまいど
ネギチャーシュー麺、「こうさんスペシャル(ニンニク入り、麺硬め、汁薄目)」
・・店主さん、好みを覚えていてくれてます。
ラーメンまいどネギチャーシュー麺にんにくのせ.jpg

ラーメン玉津(玉津インター北)
玉津ラーメン。
・・神戸系ラーメンの最高峰ではと、個人的には思っています。
なお、にんにくを入れるメニューの際はお仕事や人との出会いなど十分ご注意を。。
ラーメン玉津、玉津ラーメン.jpg

京都四条大宮、七福神
チャーシュー麺。
・・この方面に行ったときは立ち寄ります。
四条大宮七福神チャーシュー麺.jpg

大津市浜大津駅前
天下ご麺
和風げんこつチャーシュー麺。
・・本当に驚いたお味です。もちろん、いい意味でです。
大津市天下ご麺、和風げんこつチャーシュー麺.jpg

ラーメン二国伊川谷店(学院坂)
チャーシュー麺。
・・大連と並ぶくらい昔から通っているお店です。
本当は「二国ラーメン」か、「ニンニクチャーシュー」にしたいところですが・・
明日の仕事に差し支えるので。。。。。
ラーメン二国伊川谷店チャーシュー麺.jpg

北神餃子(谷上駅構内)
みしょうラーメン。
・・飲みメニューも豊富で、ラーメンはすっきりピュアでした。
北神餃子みしょうラーメン.jpg

宝殿駅北、みたか
チャーシュー麺。。
・・心を込めたいっぱいの作品という感じです。
黒いおでんも旨かった。
宝殿 みたか チャーシュー麺.jpg

最後は我らが舞子のソールフード、ダイエー前「大連」
「にくらーめん」
・・野菜ラーメンも好きです。
いろいろ個人的な好みも聞いてくれます。
もう41年になるそうで、ワタシはたぶん、30年くらい、通っています。
大連肉らーめん.jpg

なお、ワタシは今はラーメンは週に一回か二回、サイドメニューは付けず、ご飯やおにぎり、チャーハンもつけないという食べ方をしています。。
本当は大盛りにして、チャーハンと餃子つけて、ビール大瓶3本〜〜〜と行きたいところですが、自分で押しとどめております。。。。

posted by こう@電車おやじ at 22:47| 兵庫 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする